卓話「私の職業奉仕」

担当:壽永純昭君

死亡した事を「鬼籍に入る」と表現します。「入る」 はハイルではなく「イ」ると読むのです。鬼とは閻魔 大王、籍は「エンマ帳」に記入されることです。「閻魔」 とはサンスクリット語でYama(ヤマ)地獄の主で死 者の生前の罪を裁く、地蔵菩薩の化身とされ、日本仏 教の来法思想における地獄思想となったのです。

地獄VS浄土 二者択一でバランスを保つ(中道思想) で左と右、上と下、兄弟、姉妹、善悪と比較されます。

クラブ会報・IT委員会 2013N 11月 05 火曜日 | | 例会 |

卓話「教育資金一括贈与に係る贈与税非課税措置について」

担当:西嶌洋一君

詳しくはをご覧ください。

クラブ会報・IT委員会 2013N 10月 03 木曜日 | | 例会 |

「ガバナー公式訪問」

担当:髙橋 宏会長

髙橋 宏会長

髙橋 宏会長

 

相澤ガバナー

相澤ガバナー

 

佐々木ガバナー補佐

 

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クラブ会報・IT委員会 2013N 9月 24 火曜日 | | 例会 |

卓話「新世代奉仕について」

担当:滝澤 勇君

厚木ロータリークラブが、50周年記念事業として、タイ国に消防車を寄贈される際にご協力させていただき、知り合いの会員も増えて、厚木ロータリークラブとの関係が一層強まったと感じております。

9月は新世代のための月間ですが、新世代奉仕は、2010年に、クラブ奉仕、職業奉仕、社会奉仕、国際奉仕とともに、5大奉仕に位置付けられました。

RIの新世代奉仕は、インターアクトとローターアクトが中心で、ロータリアンは、地域社会で、そして海外で、若い人達を、また若い人達の活動を支援し、見守っています。

本日インターアクトとローターアクトの資料を配布致しましたが、これは、新世代奉仕委員会の岩瀬浩人委員長から皆様に贈られたものです。是非参考にしてください。

当地区のインターアクトクラブは、相洋高校が最も古く、かっては11クラブが活動していましたが、現在は7クラブになっています。このような状況下、数年前から、インターアクトに中学校も含まれるようになりました。

また、ローターアクトクラブは9クラブありましたが、現在は4クラブに減少しています。厚木ロータリークラブも、地域活動の一環として、インターアクト、ローターアクトへの取り組みを是非進めて欲しいと思います。      

今後の新世代奉仕活動の課題としては、当地区で働く家族と一緒に海外から移住してきた子供達への支援があります。子供達が、日本での新しい環境に早く慣れ、安心して生活できるようにサポートする必要があります。子供達の反応は早く、成長も早いものです。

また、海外派遣を希望する若者達がたくさんいます。海外派遣する若者を増やすことも、今後の大きな課題です。厚木ロータリークラブでも、新世代奉仕活動により一層取り組んでいただくよう、お願い致します。

クラブ会報・IT委員会 2013N 9月 17 火曜日 | | 例会 |

「クラブ協議会(AG 訪問)」

担当:髙橋 宏会長

講師:佐々木和夫様(第6ガバナー補佐 大和RC)

詳しくは2534週報をご覧ください。

クラブ会報・IT委員会 2013N 9月 10 火曜日 | | 例会 |

第2573回 卓話 「納涼親睦例会」

担当:鈴木茂男君

東京駅集合写真

東京駅集合写真

 

場所:東京駅商業エリア(東京駅一番街、JPタワーKITTE、グランスタ丸の内坂、等)

クラブ会報・IT委員会 2013N 9月 03 火曜日 | | 例会 |

第2573回 卓話 「私の職業奉仕」

山本淳一君

七沢温泉元湯玉川館は明治35年、座間より来て、宿を引き継いだ。湯治宿の客は農村の方が多く、田植え前には体づくり、田植え後には骨休め、秋には刈り入れ前の体づくり刈り入れ後の骨休め、と繰りかえし利用があった。当時は予約などはなく、「何処の○○さん、もう来る頃だろう」と待ち構えていると姿が見え、部屋に誘いつい私室まで客で溢れた。父(大正2年生)の記憶に夜具庫が空いたのでそこに寝かされた覚えがあったとの事、その賑わいは湯場3軒で箱根の宮ノ下を凌ぐ数だという図書があると聴く。幾日滞在したかは定かでないがお風呂ではのど自慢の声、いずれ他の2軒の宿からの参加を得て義太夫大会にまで発展したそうだ。

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クラブ会報・IT委員会 2013N 8月 29 木曜日 | | 例会 |

卓話 「会員増強月間」

担当:吉岡 敏君

 

講師:小嶋章司氏(地区増強委員 小田原城北RC)

 

小嶋氏がロータリーに入会した時にガバナーより もらったもの。
これにすべてが集約されている。

クラブ会報・IT委員会 2013N 8月 22 木曜日 | | 例会 |

卓話「私の生い立ち」

担当:山口巖雄君

この頃、こうした講話をすることが苦手です。何をどうしてどのように話をするか、まとまらなく悩んでしまいます。

最初、卓話担当者のお話を聞いた時、講師をお願いしようと思いました。

題目は「圏央道開通に伴い、県央のそして厚木の将来像・展望」についてを企画しておりました。

圏央道が開通しますと、全国(東名、新東名による 西方面、圏央道による東北、北陸、関東一円)の人物・ 情報がこの厚木に集約されると言っても過言ではありません。

 「ハイウェイの街」 誕生であります。全国どこを 探してもフィガー状に五つものインターがあるのは厚木であり、市内どこにいても10分以内で高速に乗れる街はありません。

あえて上げるならば、新潟県の長岡市、これは田中 角栄先生地元であり、小さな町に3ヶ所インターを 設置し、高速に乗れるシステムです。 厚木の場合は、インター予定地周辺は未開の地で あり、将来の開発・展望が大変大きいです。故にこの度、国より「さがみロボット産業特区」の指定を受けた訳です。

人をこき下ろすこの指定をしっかりとした長期政 策にのっとり、企業誘致条例インベスト神奈川の活用、市独自の企業誘致政策が出来、県央で一歩先んじた政策展開が必要であります。

かつて、日産自動車先端技術開発研究所は、この政策に呼応し進出をしてくれました。

このような県央厚木の未来への街づくりだって講演をいただく予定でしたが、会長より“自分の生い立ち”のテーマに位置づけられましたので、急きょテーマに添ってお話をさせていただきます。皆さんにお 話をする程の生い立ちではありませんが・・・

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クラブ会報・IT委員会 2013N 8月 06 火曜日 | | 例会 |

卓話「私の生い立ち(会長を終えて)」

担当:小林 透君

今までの生活の中で、ロータリーに係わっていたことは、事業の転機などもそうですが、大変大きかったと思 います。

厚木他クラブの会員の方のお陰で、恩恵を受けたこともあります。

壽永会員・西迫会員・髙橋宏会長にもお言葉をいただきありがとうございました。

クラブ会報・IT委員会 2013N 7月 30 火曜日 | | 例会 |