厚木ロータリークラブ

2017-18年度 厚木ロータリークラブ 会長方針

常磐重雄

2017- 2018年度 厚木ロータリクラブ

会長 常磐重雄

厚木ロータリーテーマ ~厚木の魅力を発信したい~

RIテーマ  「ロータリー:変化をもたらす   

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クラブ会報・IT委員会 | 2017年 7月 01日 土曜日 | | その他 |

今日のお花「デンファレ」

壽永純昭君

デンファレ系とは、デンドロビウム・ファレノプシス系の省略で、セッコク属の洋ランとしての園芸品種の内の一つの群を指す。家庭で栽培するのは比較的難しいが、贈答用・切り花用として多く栽培されている。

デンファレ系のデンファレとは、デンドロビウム・ファレノプシスの 略で、この群の基本となる原種の学名から来ている。デンドロビウム・ファレノプシス系は、この種および近縁の種を元にした園芸品種の総称として使われ、原 種も含めてこう呼ばれる。名称としては、略称であるデンファレ系ないし単にデンファレが書籍でも使われている。幾つかの原種を元に、多くの交配品種があ り、花色や花形は様々だが、その多くは花の様子がコチョウラン属(ファレノプシス)に似ている。たまにデンドロビウムとファレノプシスの交雑品であると説明されている例があるが、大間違いである。洋ランのデンドロビウムの中の重要な一群である。

Wikipediaより引用

クラブ会報・IT委員会 | 2014年 6月 18日 水曜日 | | その他 |

アマリリス・ホタルぶくろ

鈴木茂男君・会田義明君

アマリリスAmaryllis)は、ヒガンバナ科ヒッペアストルム属 Hippeastrum の植物の総称、原種は中南米・西インド諸島に約90種があり、数百種類の園芸品種が作出され、現在もその数は増え続けている。学名のヒッペアストラムはギリシア語で騎士の意味のhippeos(ヒッペオス)と星、astron(アストロン)から、アマリリス Amaryllis は旧属名であり古代ギリシャやローマの詩に登場する羊飼いのアマリリスから取られている。 学名上の園芸品種の総称はヒッペアストルム・ヒブルドゥム Hippeastrum × hybridum
地中に鱗茎を形成する多年草で初夏にユリに似た基本的に六弁の大きい花を2 - 4個つける。花の色は白・赤・薄紅・淡黄など。現在販売されている球根には八重咲きのものも多い。また、通常の花は横向きだが、上を向いて咲く受け咲き種、香りのあるものも作られている。

ホタルブクロ(蛍袋、Campanula punctata Lam.)とは、キキョウ科の多年草。初夏に大きな釣り鐘状の花を咲かせる。
開けたやや乾燥した草原や道ばたなどによく見られる草本で、全体に毛が生えている。根出葉は長い柄があり、葉身はハート形。匍匐枝を横に出して増殖する。初夏に花茎を延ばす。高さは、最大80cmくらいにまでなり、数個の釣り鐘型の花を穂状につける。花は柄があって、うつむいて咲く。暑さには弱い一方、日陰でもよく育つ。
山間部では人里にも出現する野生植物であるが、美しいので山野草として栽培されることも多い。花色には赤紫のものと白とがあり、関東では赤紫が、関西では白が多い。

Wikipediaより引用

クラブ会報・IT委員会 | 2014年 6月 17日 火曜日 | | その他 |

今日のお花「紫陽花・ ジャガイモの花」

壽永純昭君・会田義明君

アジサイ(紫陽花、学名 Hydrangea macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種である。広義には「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称でもある。狭義には品種の一つ H. macrophylla f. macrophylla の和名であり[3][注 1]、他との区別のためこれがホンアジサイと呼ばれることもある。原種は日本に自生するガクアジサイ H. macrophylla f. normalis である。

6月から7月にかけて開花し、白、青、紫または赤色の萼(がく)が大きく発達した装飾花をもつ。ガクアジサイではこれが花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれる。ガクアジサイから変化した、花序が球形ですべて装飾花となったアジサイは「手まり咲き」と呼ばれる。

ジャガイモの原産は南米アンデス山脈の高地といわれる。16世紀には、スペイン人によりヨーロッパにもたらされた。このとき運搬中の船内で芽が出たものを食べて、毒にあたった為「悪魔の植物」と呼ばれた。日本には、1600年ごろにオランダ船によりジャカルタ港より運ばれた。日本では当時は観賞用として栽培されたという。

Wikipediaより引用

クラブ会報・IT委員会 | 2014年 6月 16日 月曜日 | | その他 |

委員会報告

◎雑誌・広報・年史委員会 委員長 本多正彦君

「友」6月号、P22ポリオ撲滅まであと一歩。
長い年月をかけたポリオ対策の大づめです。P12いまを切り撮る、2014フォトコンテスト、ロータリーにふさわしい中々良い写真が選ばれています。ヨコ、P9

クラブ会報・IT委員会 | 2014年 6月 16日 月曜日 | | その他 |

今日のお花「洋蘭・金柑」

壽永純昭君・会田義明君


洋ラン(ようラン)は、鑑賞目的で栽培される、主として熱帯起源のラン科植物及びその交配品種のこと。その趣味が欧米経由で日本に入ったことから、この名がある。おおむね、大輪で派手な花をもってよしとする。
ラン科の植物は花の美しいものが多く、特に熱帯域ではその種類も多く、美麗なものや不思議な形のものが多数知られている。それらを園芸の立場から洋ランと いう。野生から採集したものの他、交配などの品種改良も多く行われ、おびただしい数の品種が作られている。ラン科では属間雑種が出来る例も多いことから、 人為的な属も多い。ただ、そのような採取のために野生種が絶滅に瀕する例もあったことから、現在では採集に制限がかけられるなどの保護策が講じられてい る。

キンカン(金柑)は、ミカン科キンカン属 (Fortunella) の常緑低木の総称である。別名キンキツ(金橘)ともいう。
中国の長江中流域原産。俳句では秋の季語になっている。 英語などの「Kumquat」もしくは「Cumquat」は「金橘」の広東語読み「gam1gwat1 (カムクヮト)」に由来する。
日本における2010年の収穫量は3,732 トンであり、その内訳は宮崎県2,604 トン、鹿児島県873 トン、その他255 トンとなっている。

Wikipediaより引用

クラブ会報・IT委員会 | 2014年 6月 16日 月曜日 | | その他 |

今日のお花「夏みかん」

壽永純昭君

ナツミカン(夏蜜柑、学名:Citrus natsudaidai)は、ミカン科ミカン属の柑橘類の一つ。別名:ナツカン(夏柑)、ナツダイダイ(夏橙)。

江戸時代中期、黒潮に乗って南方から、山口県長門市仙崎大日比(青海島)に漂着した文旦系の柑橘の種を地元に住む西本於長が播き育てたのが起源とされる。この原木は現存(ただし原木部分は根のみで、上部は接ぎ木されたもの)し、史跡及び天然記念物に指定されている。

山口県、特に萩市で多く栽培されている。明治期には萩藩において、職を失った武士への救済措置として夏みかんの栽培が奨励されており、当時植えられた夏蜜柑の木が今も萩市内に多く残る。山口県のガードレールの多くが黄色いのは1963年の山口国体の際に名産の夏みかんの色に由来して塗り替えられたためである。

1926年の初夏に萩市に来訪した、後の昭和天皇は夏みかんのあまりの香りの良さに「この町には香水がまいてあるのか」と言われたとの記録がある。この香りは2001年、環境省による「かおり風景100選」に選出された。

昭和初期に大分で夏蜜柑の枝変わり種の甘夏蜜柑が発見され、昭和40年代から山口県以外の地域で夏蜜柑から甘夏蜜柑への栽培切り替えが進んでいる。現在「夏蜜柑」と言えば、「甘夏蜜柑」を指す事が多い。

クラブ会報・IT委員会 | 2014年 5月 22日 木曜日 | | その他 |

委員会報告

◎新世代奉仕委員会 委員長 滝澤 勇君

5月6日(火)に市営及川球技場に於いて、厚木ロータリークラブ会長杯第二回厚木オープンふれあいティーボール大会を開催しました。
当日午前9時30分からの開会式には、髙橋宏会長、常盤幹事をはじめ、10名の会員にご参加いただきました。ご参加いただいた会員の皆様、お忙しいところ、ありがとうございました。
会場にはRI2780地区と厚木ロータリークラブの幟旗各2本を、そして End Polio Nowのタペストリー2枚を飾り、髙橋会長からロータリークラブの活動についてご紹介いただき、公共イメージの向上にも貢献できたと思います。
この大会には、13チームが参加し、ティーボール協会の発表では、選手と父母等を含めると、参加者は300名以上にのぼったとのことです。
当日の様子は、取材に来たケーブルテレビの「こちらワクワク情報局」という番組で、昨日12日から放送されています。また、16日(金)のタウンニュースにも記事が掲載される予定になっています。

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クラブ会報・IT委員会 | 2014年 5月 22日 木曜日 | | その他 |

今日のお花「藤・ドウダンツツジ・ツツジ」

壽永純昭君・会田義明君

フジ、学名: Wisteria floribunda)は、マメ科フジ属のつる性落葉木本ノダフジ(野田藤)ともいう。

ノダフジ(野田藤)の名は、この種が植物学者の牧野富太郎により命名されるきっかけとなった、フジの名所であった大阪市福島区野田にちなんでいる(同区玉川の春日神社には、野田の藤跡碑が建立されている)。

ドウダンツツジ(灯台躑躅、満天星、学名Enkianthus perulatus)は、ツツジ科ドウダンツツジ属の植物。「ドウダン」は、枝分かれしている様子が昔夜間の明かりに用いた灯台(結び灯台)の脚部と似通っており、その「トウダイ」から転じたもの、また、「満天星」の方は中国名に由来する。

落葉広葉樹。低木で、大きくても3m程。本州、四国、九州の温暖な岩山に生えるが、自生地は少ない。庭木や植え込みとしてはごく普通に植えられる。寒冷地でも耐えるが、関東以西の温暖な地に多く植えられる。花期は、葉が出てから約1週間後(4月上旬~5月中旬頃、地方によって違う)。花序は散形花序である。花は、白色、釣り鐘のような感じで、5mm程の大きさ。葉は、菱形に近く、大きさは通常約2cm、大きなものは、約5cmになる。ツツジ科の特徴として根が浅いので、乾燥に弱い。新緑、花期、紅葉と、見時が多い。紅葉は寒冷な地で、10月中旬~11月上旬頃、温暖な地で11月中旬から12月中旬頃であり、まっ赤に紅葉する。

ツツジ(躑躅)とはツツジ科の植物であり、学術的にはツツジ属(ツツジ属参照)の植物の総称である。ただしドウダンツツジのようにツツジ属に属さないツツジ科の植物にもツツジと呼ばれるものがあるので注意が必要である。また、日本ではツツジ属の中に含まれるツツジやサツキ、シャクナゲとを古くから分けて呼んでおりこれらはしばしば学術的な分類とは食い違う。最も樹齢の古い古木は、800年を超え1,000年に及ぶと推定されている。

wikipediaより引用

クラブ会報・IT委員会 | 2014年 5月 13日 火曜日 | | その他 |

委員会報告

新世代奉仕委員会

  • 先週の例会でもご案内しましたが、5月6日(火)、及川球技場で第2回厚木ロータリークラブ会長杯ティーボール大会が開催されます。
  • 大会に参加の予定を組んでいただきました会員の皆様、お忙しいところ、ありがとうございます。
  • 大会当日、厚木ロータリークラブがチームをつくって、他のチームとティーボールの体験試合をしたいとお話しましたが、人数の関係で見送ることにしました。代わりに、試合終了後、ホームラン大会がありますので、個人として参加してください。
  • 大会のプログラムの印刷が遅れていて、今日お渡しすることができませんでした。プログラムが出来上がり次第、ご自宅宛にお送り致します。

クラブ会報・IT委員会 | 2014年 5月 13日 火曜日 | | その他 |