委員会報告
雑誌・広報・年史委員会 本多正彦委員長
ロータリーの友10月号の紹介の主。雑誌、職業奉仕月間・米山月間です。P8「私が考える職業奉仕」、 P18「米山奨学会資料」、P20「シドニー不思議な大 陸」、国際大会開催地、P4 2710地区G9、IM講演、 尾道市因島南中学校元校長の「日本の若者の動向」
第2579回 会長・幹事報告
会長報告
◎ガバナー事務所 より
- 10月のロータリーレート 1ドル=100円
- ロータリー財団地域セミナー開催のお知らせ
13月1日(日)ホテルグランパシフィックLEDAIBA
◎国際ソロプチミスト厚木 より
- 国際ソロプチミスト厚木第38回チャリティ パーティーのご案内
◎社会福祉法人神奈川県共同募金会 より
- 「赤い羽根共同募金」協力のお願い
第2579回週報配布
第2579回週報は
こちらからダウンロードできます。
今日のお花「りんどう」
壽永純昭君
リンドウ(竜胆)とは、リンドウ科リンドウ属の多年生植物である。1変種 Gentiana scabra var. buergeri をさすことが多いが、近縁の他品種や他種を含む総称名のこともある。
古くはえやみぐさ(疫病草、瘧草)とも呼ばれた。
本州から四国・九州の湿った野山に自生する。花期は秋。花は晴天の時だけ開き、釣り鐘型のきれいな紫色で、茎の先に上向きにいくつも咲かせる。高さは50cmほど。葉は細長く、対生につく。
かつては水田周辺の草地やため池の堤防などにリンドウやアキノキリンソウなどの草花がたくさん自生していたが、それは農業との関係で定期的に草刈りがなされ、草丈が低い状態に保たれていたためだった。近年、そのような手入れのはいる場所が少なくなったため、リンドウをはじめこれらの植物は見る機会が少なくなってしまい、リンドウを探すことも難しくなってしまっている。
Wikipediaより引用
第2578回 会長・幹事報告
会長報告
◎ガバナー事務所 より
- インターアクト年次大会登録のお願い
2013年11月24日(日)
明徳学園相洋高等学校
登録料 3,000円 - 青少年交換学生 カウンセラー会議・ROTEX懇談会開催の件
2013年10月5日(土)14:00~16:00
第一相澤ビル - インターアクト通信
◎県央経営者会 より
- 甘利明経済再生担当大臣の講演会
2013年10月12日(土) 午後6時開会
会場:オークラフロンティアホテル海老名 2階
◎公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 より
- 青少年育成のためのボーイスカウト運動へのご支援のお願い
第2578回週報配布
第2578回週報は
こちらからダウンロードできます。
今日のお花 「みずひき・オンシジューム」
本多正彦君・壽永純昭君
ミズヒキ(水引、学名: Persicaria filiformis)とは、タデ科イヌタデ属[3]の草本。和名は、紅白に見える花序が水引に似ていることに由来する。
多年草で、高さ30〜80cm。茎の節部は膨らむ。
葉は互生、広楕円形で、長さ6〜15cm、先端は尖る。また、時季(初夏の頃)によっては葉に「八」の字の模様(鼻緒のような模様)が入る。托葉があり、鞘状。葉や茎全体に粗毛がある。
花期は8~11月頃。花は総状花序で、茎頂や葉腋から長さ20〜40cmになる花穂を出し、それに小花がまばらに咲く。小花の色は上半分は赤色、下半分は白色である。
オンシジュームあるいはオンシジウムは中南米を中心に分布する、約400種を含むラン科の大属。樹上で着生生活を営む。洋ランとしても広く親しまれる。
樹上につく着生植物だが、岩の上につくものや地上性の種もある。バルブ(偽球茎)は卵形から円筒形、往々にして扁平になるが、持たない例もある。葉はバルブの先端から2枚程度つき、普通は革質だが、剣状や円筒形などになる例もある。またバルブの基部の節からも葉が出る。
花茎はバルブの基部から出て、長い花茎を上から斜め上に伸ばし、複数花、往々に多数の花を総状、円錐状につける。花は唇弁が大きく広がり、これが花の大部分を占める。萼と側花弁はほぼ同型で、唇弁より幅狭くて小さい。
学名の Oncidium はギリシア語の onkos(とげ、隆起)に指小辞をつけたもので、唇弁の基部に隆起のあるさまをいったものといわれる。属内の花色は黄色がもっとも多い。
Wikipediaより引用

